4 版画家としての活躍

石井鶴三美術資料室は、鶴三の版画のほとんどを収蔵しています。

1918年(大正7年) 日本創作版画協会の発足、後に日本版画協会になる。

山本鼎が織田一麿、戸張孤雁、寺崎武男たちと発起人になり創立。

鶴三は、「雪国」「泣く子」を発表。

1922年 会員になる。

1941年 日本版画協会会長として活躍。

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雪国

hanga2いへきかな:古典から

hanga3山精